2017年8月9日水曜日

サムスンギャラクシーにバックドアが仕込まれていた

ギャラクシーにバックドア(裏口から侵入できる)が仕込まれていたことを知っているユーザーはほとんどいないと思うが実は数年前一部のネットメデアでは報道されていた。
https://darkness-tiga.blogspot.jp/2014/03/20140315T1655000900.html

LG電子も同様にバックドアを仕込んでいた。
http://gigazine.net/news/20131121-lg-send-tv-watching-info-usb-server/
サムスン、LG電子、LINEなど韓国メーカーとレノボ、ファーウエなどの中国製はいかに安かろうと使わないほうが賢明だ

2017年7月22日土曜日

日本の不幸は隣国支那と朝鮮 脱亜論 福沢諭吉

脱亜論 福沢諭吉

支那と朝鮮に対しては人が住む国とさえ思わず、厳しく対処すればよろしい。(明治18年3月16日 福澤諭吉)


―――◇ 脱亜論 ◇―――
日本の不幸は中国と朝鮮半島だ。
この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているが、
もともと人種的に異なるのか、教育に差があるのか、
日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。
情報がこれほど早く行き来する時代にあって、
近代文明や国際法について知りながら、
過去に拘り続ける中国・朝鮮の精神は千年前と違わない。
この近代文明のパワーゲームの時代に、教育といえば儒教を言い、
しかもそれは表面だけの知識であって、
現実面では科学的真理を軽んじる態度ばかりか、道徳的な退廃をももたらしており、
たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。
(中略)
もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。
「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。
日本は、大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。
ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならない。
この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。
悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。
私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。
(『脱亜論』明治18年(1885年)3月16日)

2017年7月20日木曜日

辻元清美「政府は日本国籍と外国籍を併せ持つ、二重国籍者についてどのように把握されているのか、国籍法16条に基づき国籍喪失の宣言を行ったのか明らかにされたい。



第151回国会 質問第三九号
質問 平成十三年三月六日提出
提出者  辻元清美

*補足
一 フジモリ氏の日本国籍について   1 政府は日本国籍と外国籍を併せ持つ、いわゆる二重国籍者についてどのように把握されているのか、明らかにされたい。
政府がフジモリ氏の日本国籍保持を確認していたのであれば、国籍法第十六条第二項に基づき国籍喪失の宣言を行ったのか明らかにされたい。もし行わなかったのであれば、その理由並びにどのような場合にこの条項に基づく宣言がありうるのか、明らかにされたい。
http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a151039.htm

答弁 平成十三年三月三十日受領
内閣総理大臣 森喜朗
衆議院議長 綿貫民輔
http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b151039.htm

2017年7月19日水曜日

蓮舫他重国籍問題 台湾側は不受理

蓮舫の出したものは不完全。
宣言ではなく、送付を受けた日がないと意味ない
国籍の宣言は日本でしたが、相手国の受理はまだ。 




台湾側は不受理。
表向き日本へ国籍の宣言はしたけど、

相手国から受理されて初めて二重国籍が解消になる。
蓮舫の公表はなんの証明にもなってない。

蓮舫「華僑の一員として、日中両国の友好に力を尽くす」(2010年6月発言) 2017年7月18日の記者会見で「私はずっと日本籍だけだと思っていた。深く反省している」 発言

蓮舫「華僑の一員として、日中両国の友好に力を尽くす」 

※華僑:外国に移住している中国国籍を持つ漢民族を指す





 蓮舫代表、記者会見で「私はずっと日本籍だけだと思っていた。深く反省している」 2017年7月18日発言
 http://www.sankei.com/politics/news/170718/plt1707180036-n1.html

*1997年の蓮舫「自分の国籍は台湾」 
*1993年の蓮舫「私は中国国籍」「私は二重国籍」


2017年7月14日金曜日