2013年9月20日金曜日

2016年以降は日本と戦争になる―韓国軍人会諮問委

 ◆日本との戦争に備え、十分な対日不足戦力を確保するまで韓米連合司令部の解体を延期することも提案済みだ


 


日本の挑発は2016年以降になるだろう。韓米連合軍司令部が2015年12月に解体されるからである。敵国(日本)よりも優れた戦力が必要だ。 


想定するするシナリオは、日本の右翼勢力が複数隻の船舶に分乗して奇襲的に独島に上陸する。 


これを保護する目的で、海上保安庁の巡視船と海上自衛隊の艦艇が出動する。 


しかし、我々の海軍力は日本の1/3レベルであり、空母もない。そして、イージス艦、駆逐艦とフリゲート艦、 


潜水艦、輸送艦(揚陸艦)、海上哨戒機/ヘリコプターすべて日本に劣勢だ。 


我々が日本との戦争に備え、戦争に十分な戦力を確保するまで韓米連合司令部の解体を延期することも提案済みだ。 


 


キム・マンソン韓国軍人会諮問委員 (元海軍作戦司令官・現予備役海軍中将


 


ソース韓国語http://www.konas.net/article/article.asp?idx=31547


 


疲れる国だ。日本の最大の不幸は朝鮮半島が近くにあること。

中国に対して賠償請求をしないのに日本にはこれでもかと言うくらい請求してくる。


全ては韓国に対して日本が優しすぎた。


民主党が政権をとるまで売国奴が何処にいるのか見えなかった。

しかし、もう日本国民は騙されませんよ。



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