2013年9月24日火曜日

「日本の国会議員の半数が韓国議会で名指しで敵対宣言を受けた」 民主党が日本議員の約半数が靖国参拝したと明らかに

韓国議員 靖国参拝の日本政治家306人を公表 今、日本に必要な政治家リスト
ソウル聯合ニュース】韓国国会の外交統一委員会に所属する最大野党民主党の印在謹(イン・ジェグン)議員は23日に報道資料を発表し、日本の元兵士や遺族らでつくる「英霊にこたえる会」の資料を分析した結果、4月の春季例大祭と日本の終戦記念日にあたる8月15日に日本の閣僚や国会議員306人が靖国神社を参拝したと明らかにし、リストを公開した。
 春季例大祭に合わせて参拝した閣僚と議員は麻生太郎副総理兼財務相、新藤義孝総務相、古屋圭司拉致問題担当相ら233人(代理参拝64人)だった。
 8月15日には新藤氏、古屋氏、稲田朋美行政改革担当相ら216人(代理参拝98人)の閣僚と議員が参拝した。
 参拝した議員の中には、日韓議員連盟の額賀福志郎会長(代理参拝)をはじめ同連盟所属の議員107人も含まれている。
 印議員は「日本の国会議員の右傾化を深刻に憂慮せざるを得ない」と批判した。日韓議員連盟所属議員の参拝については「二律背反の行為で、友好的な善隣外交を妨げている」と指摘した。
8月15日に靖国神社を参拝する日本の国会議員ら=(EPA=聯合ニュース)
名簿はこちらに(韓国語) 日本に必要な政治家リスト?
http://www.tongilnews.com/news/articleView.html?idxno=104221 

0 件のコメント:

コメントを投稿