2013年9月20日金曜日

在日アメリカ軍による東日本大地震の被災地支援の動きが進んでいる。

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在日アメリカ軍による東日本大地震の被災地支援の動きが進んでいる。



長崎・佐世保基地に所属するアメリカ海軍のドック型揚陸艦 「トーテュガ」は15日、北海道・苫小牧市の港で、陸上自衛隊の車両50台などを積み込む作業を行った。アメリカ海軍は「トモダチ作戦」と名づけられた地震の支援活動を行っている。トーテュガは、自衛隊の人員や装備などを被災地に輸送し、災害支援にあたる予定。



安全確認ができないと着陸拒否していた自衛隊を横目に米軍が予告も無しに突然ヘリで避難所近くの広場に下りて食料を運び込んだりしてるらしい。



��ニュース速報>

津波で大きく損傷している仙台空港に、建設資材を満載した米軍の大型輸送機が強行着陸その結果、復旧作業が本格化し、仙台空港は明日から使用可能に「もう大丈夫だ。自衛隊は明日から降りてこい」、と。 -22:40


 


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http://news24.jp/articles/2011/03/16/10178543.html



http://epcan.us/jlab-ep/s/ep88269.jpg

 


flickr


operation TOMODACHI 米軍の救助活動の写真


http://www.flickr.com/photos/compacflt/sets/72157626119790243/


 


 


:空母乗員に向けたオバマ大統領のTV演説



おはよう諸君  あと一時間たらずで諸君ら140名は、福島へ飛びたち史上空前の原発と交戦する  時を同じくして世界各地の技術者たちも他の3基の原発に対し同様の攻撃を行う手はずだ  諸君がまもなく赴く戦いは、人類史上最大の放射能との戦いとなるだろう  そう人類史上最大の  人類  この言葉は、今日我々全員にとって新たな意味を持つ  今日この時より世界の諸民族と諸国家がいかに深く相互に依存しあっているかを我々は決して忘れることがないだろう  一時間足らずのうちに我々は恐るべき敵に、かつて遭遇したことのない放射能に戦いを挑む。口先だけの約束をするつもりはない  生きて還れる見込みがあるという保証は一切できない  しかし意義のある戦いがあるとしたら、これこそはその戦いだ  いま、この危急存亡の時にあって、こうして周りを見回してみると諸君のような勇者たちに恵まれて自分はつくづく幸せ者だと思う  言葉本来の意味で諸君は真の勇者と呼ばれるにふさわしい  諸君は日本を愛し日本の友を護り抜くために自らの才能と技術を差し出し命すら投げ出す覚悟を固めている  諸君と共に戦列に立てることを私は心から誇りに思う  さあ諸君、勝とうが負けようが共に叫ぼうではないか  我々は決して粛然と闇に消えたりはしない!  抵抗もせずに滅びてたまるものか!  友を護り抜くため勇猛果敢に戦い最期の時であっても昂然とこうべを揚げていよう!  そして、もし戦いに勝利したなら何らかの奇跡により一見不可能事に見えるこの戦いに勝ち抜けたなら、それは想像できる限り最も輝かしい勝利となる  3月11日は悲劇の日として記憶されるのではなく地球上のあらゆる国家が肩を組みこう叫ぶ日となるだろう  我々は決して従と死を受け入れたりはしない!  我々は生き続ける!  生き続けてみせる!と

 


 



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