2013年10月13日日曜日

「韓国ロッテホテルで猛毒和食が出されるも即座に証拠隠滅される」 韓国弁当の非常識な衛生環境に日本人もドン引き

ソウル・中区(チュング)小公洞(ソゴンドン)のロッテホテルで食事を取った人たちが集団食中毒症状を見せたという申告があり、中区庁が調査に乗り出したと11日に明らかにした。 

中区庁によれば、去る8日にロッテホテルで行われたあるイベントに参加した90人余りのうち、20人以上がホテルが提供した弁当を食べて腹痛や嘔吐、下痢などの食中毒症状で苦しんだ。 

これらはイベントが終わった後、食中毒症状が現われると区役所に届けた事が分かった。 

当時、イベント参加者に提供された弁当はこのホテル和食堂で調理した物で、刺身などの魚料理も含まれていた事が判明した。 

中区庁は申告を受けて弁当を回収して疫学調査を行おうとしたが、時間が経って弁当が廃棄された状態のため料理を回収出来なかったと発表した。 

中区庁の関係者は、「ホテルの食堂などを調査して実態の解明に乗り出す」と話した。 

これに対してロッテホテルは、「現在、正確な真相を調べている」とメディアに語った。 

ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語) 
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=023&aid=0002592682 



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