2014年2月14日金曜日

田母神俊雄氏「慰安婦の日を制定する嘘つき韓国、経済制裁しかないか」 竹田恒泰氏「暴力団より悪質、関係断絶が一番」

11日、韓国女性家族省が朴槿恵大統領に報告した2014年の業務推進計画の中で、「慰安婦に関連する記念日」の制定を目指すと表明したことを受け、ツイッター上で複数の著名人が不快感を示している。

まずは、都知事選の選挙活動を終えたばかりの田母神俊雄氏。氏は13日、ツイッターに、「韓国が慰安婦の日を制定するそうです。また2017年までにユネスコの世界記憶遺産への登録を目指し作業に入るそうです」と投稿。さらに「あの国は嘘つきの名人ですが、一体どこまでやれば気がすむのか、我が国は韓国に対し経済関係の断絶でもやるしかないのでしょうか。日本がなければ韓国は倒産します」と続け、経済関係の見直しの必要性を示唆した。

そして、作家で慶應義塾大学法学部講師の竹田恒泰氏も、この件についてツイッターで、「いくら韓国が恨(はん)の文化だとはいえ、ありもしないことを恨んでどうする」と意見。さらに、

「韓国との関係悪化を危ぶむ意見もあるが、悪化しても日本への影響はほとんどない」
「韓国は、ゆすりたかりの名人で、暴力団よりたちが悪い国だ。そういう国とは、付き合わないのが一番」
「ただ、韓国経済が破綻しかけて、日本に併合してくれと頼んできても、今度は絶対に併合してあげてはいけない」

などと、韓国への不快感を示している。
http://yukan-news.ameba.jp/20140213-141/

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