2014年4月3日木曜日

インド最高裁、サムスン会長に出廷命令 「従わない場合は逮捕状を発行」


http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/04/03/2014040300698.html

インド最高裁判所が、サムスン電子の李健煕(イ・ゴンヒ)会長に対し裁判への出廷を命じ、従わない場合は逮捕状を発行するとの意向を表明した。ブルームバーグ通信が2日報じた。

インド最高裁は、現地の企業が李会長を相手取って起こした訴訟をめぐり、先月31日に李会長に対し「6週間以内に裁判に出廷するように」と命じた。

ブルームバーグ通信やサムスン・グループによると、インドの企業「JCEコンサルタンシー」は「サムスン電子が当社に支払わなければならない140万ドル(約1億4500万円)を支払っていない」として、2005年に訴訟を起こし、インド最高裁は12年、李会長に対し保釈不可を前提とする逮捕状を発行したという。李会長側はこれを不服とし、逮捕状の発行を無効とするよう求める訴訟をインド最高裁に起こしたが、棄却された。

サムスンの関係者は「この事件は、アラブ首長国連邦ドバイにあるサムスン電子の現地法人の関係者が関与した、140万ドル相当の為替手形詐欺事件に関するものだ。問題の為替手形を買い取ったJCEコンサルタンシーが、サムスン電子に対し金の支払いを求めたが、受け取れなかったため、李会長を相手取って訴訟を起こしたものだ」と語った。サムスン側は「李会長がこの事件には全く関係ないという事実が、インドの裁判所で適法かつ公正な手続きにより明らかにされるだろう」と主張した。

※2chでは「インドGJ!!!」「終わったww」「インドに行かなければいいだけ」といった具合。反日韓国人のくせに自国を捨てて日本に逃げ隠れる馬鹿など誰も助けない。インドとは犯罪者引き渡し条約を結んでいないから逃げ遂せると勘違いしている。出廷しない事は織り込み済みなので、国際指名手配をすればよいだけの話である
「サムスン電子が当社に支払わなければならない約1億4500万円を支払っていない」とあるように、世界的な家電メーカーなどと吹聴して回るくせにたったの1億4500万円足らずの金すら払わずに逃亡する始末。あげく「李会長はこの事件には全く関係ない」などと根拠もなく主張。インドの最高裁が逮捕状の無効化を棄却した事の意味すら理解できていない

インドと言えばタンカー衝突事故の責任なすりつけ事件。自国の罪を無実のインド人船長と船員に押しつけ、有罪判決を下し数百日も拘束した。この事件を知ったインド人で韓国嫌いにならない者はいないだろう。サムスンへの度重なる措置は国民感情を加味しての事とも言える

サムスン会長李健煕は逮捕歴3回、すべて大統領による恩赦で帳消し。過去には「従業員など死ねばよい」と発言したとも言われている。韓国国内ですら嫌われ惨めに敵国日本へ逃げる馬鹿民族。「サムスン側から責任者が誰も出廷しなかったため」とある通り、愚かな逃げの一手に終始。そこから逆提訴、泥沼の訴訟合戦に持ち込みクロスライセンス締結というワンパターンな戦略しか持たない。反省の色など微塵にも見せない低脳民族に生き残る道はない

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