2014年9月20日土曜日

緊急拡散希望 《元朝日新聞記者 本多勝一氏が『週刊新潮』に「南京大虐殺」派が使っていた象徴的写真を捏造写真と認めました》


■「南京大虐殺」派の象徴的な人物で国際的にも著名な元朝日新聞のスター記者だった本多勝一氏が、アイリス・チャンの『レイプ・オブ・ナンキン』や反日左翼が「南京大虐殺」の象徴と使っていた、あの橋の上を中国人老若男女が歩いていた写真を捏造写真と認めたコメントを、今日発売の『週刊新潮』のグラビアページに寄せています。

これは、「南京大虐殺」派の象徴的な人物のコメントとして歴史的な意味があり、「南京大虐殺派」にとっても歴史的な事件なのです。
この『週刊新潮』は、「南京問題論争」の歴史的な資料になりますので、永久保存版として所蔵する価値があります。

これを起点に朝日新聞の「慰安婦検証」から「南京問題検証」へのスタートするためにも、『週刊新潮』編集部へ、南京問題の写真を継続して取り上げることをお願いしてください。

資料の価値を一般国民に知らしめることは、同写真の背景を『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』で写真とともに解説していても1万人の読者諸賢だけが覚醒していても世論になるには程遠いのが現状です。

しかし、『週刊新潮』に取り上げられれば、発行部数から銀行や医院などの待合室に置かれることで数百万人が見ることになり、その影響力は絶大です。

すでに覚醒されていらっしゃる皆様方が、『週刊新潮』を激励していただけば、朝日新聞「南京問題記事の検証」へ一気呵成に追いつめることも可能になります。

この記事に関して、今日(9月18日)チャンネル桜でも検証報道しますので、視聴していただければ幸いです。


これがあの有名な写真だ!
皆さんどこかで見た事があるでしょう。


これは今日発売の週刊新潮記事から接写したものです。
画像


この写真の大本の出典は「アサヒグラフ」1937年11月10日に掲載されたもので、そのキャプションでは<我が兵士に守られて野良仕事より部落へかえる日の丸部落の女史供の群>」
それが本多勝一の「中国の日本軍」という本のキャプションでは<婦女子を狩り集めて連れて行く日本兵たち。強姦や輪姦は七、八歳の幼女から、七十歳を越えた老女にまで及んだ>となっている。
(アイリス・チャンのキャプションでは<日本軍が女性や子供を狩り集めて売り飛ばした>)

新潮が本多氏に問い合わせた結果、本多氏から文書で回答が寄せられました。
<すべて中国側の調査・証言にもとづく>と断ったうえで「『中国の日本軍』のキャプションが『アサヒグラフ』に別のキャプションで掲載されているという指摘は俺の記憶では初めてです。確かに『誤用』のようです。」
ここにきて初めて本多勝一が誤用を認めたのです。

それにしてもお粗末際まりない。
自分のお膝元のアサヒグラフの写真を知らなかったのかい?

いやいや最初から又は途中で知ったのに知らんふりをしていたとしか思えない。
だってこの写真は以前から世の中に出回っていて誤用だと指摘されていたはずなのだ。

本多勝一はこのまま白を切るつもりだったのだろうが、例の朝日騒動で逃げ切れないと判断し、とりあえず誤用は認めて、保身に走ろうとしたと思われる。なぜなら「誤用によって南京事件自体が否定されることにはならない」と朝日特有の論点ずらしで逃げを打って来ましたから。
これは朝日を片づけるまたとないチャンス。
従軍慰安婦問題と南京問題をまとめて一気に決着つけちゃいましょう。
http://katintokei.at.webry.info/201409/article_45.html

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