2015年5月2日土曜日

米国ロサンゼルスが本気で韓国人排除に着手

普通の女性客まで売春婦扱い・・LA警察による韓国人街の取り締まり、店主が「厳しすぎる」と抗議、韓国ネットは「絶対に訴えるべき」「米国にまで売春に行くから…」
2015年05月01日

韓国・中央日報は29日、ロサンゼルスのコリアン・タウンの酒類販売店やカラオケ店などの事業主が、カリフォルニア州の酒類取締局(ABC)と地元警察によるコリアンタウンの取締りが行き過ぎだと抗議を行う計画があると報じた。

事業主らは、警察などが取締りが過度に強圧的で、普通の女性客を売春婦扱いするような行為が日常的に行われていると主張している。

事業主側は「最近、ロサンゼルス・タイムズなど一部メディアの報道によって、コリアンタウンがまるで“不法ビジネスの温床”のように見られているが、これは明らかに誤った『イメージ暴力』だ」「一部の警察の行き過ぎ行為は容認できないレベル。犯罪者のように扱う強圧的な捜査によって、多くの店や客に被害が出ている」と訴えている。

また、あるカラオケ店経営者は「一部業者が不況のために違法行為をしたことは認めるが、業界全体がすべて違法運営をしているわけではない」とし、「時間外の酒類販売はダウンタウンやハリウッドの方が多い。コリアンタウンだけを標的に捜査するのは問題だと主張。さらに「若い夫婦がカラオケで歌っていただけで、警察が売春容疑で妻を逮捕しようとし、夫も阻止しようとして逮捕されかけたような不合理なケースもある」と訴えた。

事業主らは地元警察の所長と面会し、こうした過度な取り締まりの是正を要求する計画だという。

この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

LA警察はもっと厳しく取り締まってほしい。もしも違法営業があったら、廃業にさせてもいい。コリアン・タウンを守るためには、腐った根っ子を取り除いた方がいい」 
売春婦は刑務所に送れ。60歳になってもやると思う」 
「白人の警察に会うと屈辱的な気持ちになることが多い。白人もバッジを付けると本当の姿を現す」 
「カラオケや飲み屋は厳しく取り締まって、きれいなコリアン・タウンを作っていかなければならない
韓国人のイメージを悪くする業者は取り締まって当然」 
「不法移民も多いから、取り締まりは仕方がない」 
「売春婦扱いされたことに対しては、訴訟を起こすべき」 
「コリアン・タウンだけ厳しく取り締まっているのは、これまでに売春などが多かったから」 
「米国より日本に行く遠征売春女性の方を取り締まってほしい
米国にまで売春に行くから、日本が慰安婦を人身売買だの売春だの適当なことを言っても、米国で通用する」 
「人種差別法に違反している。絶対に訴えるべき」 
「普通の女性を売春婦扱いするなんて、どっちにしろ、韓国は米国で見下されている


http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/416781/

0 件のコメント:

コメントを投稿