(画像:感染患者の入院していた病院) 

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 (水原=聯合ニュース) 

 ギムインユ記者 

 最初の中東呼吸器症候群(マーズ)患者と接触した後、同様の症状を患ってきた患者が死亡したことが分かった。保健当局によると、京畿道のある地方病院に入院していた患者が1日に死亡した。保健当局は、現在、患者の死因がマーズ関連するかどうかを把握するための疫学調査を行っている。 しかし、患者の具体的な個人情報の死亡経緯は 確認されていない。 

 複数の地域の保健当局の関係者は、マーズ患者の死亡するかどうかを確認しようとする連合ニュースのクエリに対して「死亡したのは確かだが確定患者ではなく、疑われる患者に知っている」とし「最初のマーズ患者と接触した事実がある」と話したが、もはやの詳細については明らかにしなかった。 

news.naver.com 2015.06.01午後6:38 (原文は朝鮮語) 
http://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&sid1=102&sid2=256&oid=001&aid=0007632119