2015年9月2日水曜日

”日本製と中国製の性能比較”が『国際的な注目を集めて』軽い騒動に。露骨な性能格差に撮影者が爆笑

■中国製と日本製のヘルメット、鉄の棒でぶっ叩いてみると・・ロシア人、実験結果に思わず笑う 
FOCUS-ASIA.COM 9月1日(火)2時41分配信 

あるロシア人が先ごろ公開した中国製と日本製のヘルメットの強度を比較した動画について、台湾紙・自由時報が29日伝えた。動画は2本で、それぞれ中国製、日本製のヘルメットを鉄の棒で強く叩くなどし、破損状況を比べている。 

実験では日本製のヘルメットは鉄の棒で横から強く叩いて飛ばしたり、真上から叩くなどしても表面の塗装がはがれ、プラスチックの部分が破損する程度だった。 

一方、中国製のヘルメットは横から叩いて飛ばすと大きく陥没し、さらに真上から叩くとバラバラに割れて内部の素材があらわになった。その壊れぶりに動画の撮影者は思わず笑ってしまっていた。 

(編集翻訳 恩田有紀) 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00000001-xinhua-int 
https://www.youtube.com/watch?v=BHLEZs-z3Jg


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