2017年7月13日木曜日

日本のマスコミのはずなのに、なぜ“反日マスコミ”が存在するのか? 『TBS窓際放送局社員の独り言』ウチの局がこうして在日に“乗っ取られ”てしまった

 日本のマスコミのはずなのに、なぜ“反日マスコミ”が存在するのか?
その理由を一言で言えば、 “在日”が日本人を支配するための“情報工作”いわゆる“洗脳”です。


◆「総連・民団が圧力をかけ“反日思想”を持った在日を特別枠などで社員に優遇採用」した結果、
  マスコミはますます“反日化”して、“捏造”や“偏向報道”などがエスカレートしていきました。

  『 実際、メディアにも朝鮮学校卒業者が沢山いるんですよ。
    そういう現実をもっとですね、・・・在日社会をリアルに知ってほしいんですね。 』
  (毎日新聞社編集委員 鈴木 琢磨氏・2010年3月25日(木)放送TBS『みのもんたの朝ズバッ!』より)
  https://www.youtube.com/watch?v=6ExwSI1WMjQ

『TBS窓際放送局社員の独り言』ウチの局がこうして在日に“乗っ取られ”てしまった経緯をお話しましょう。

(1)1960年代
放送中のちょっとした言葉使いの問題(例えば「朝鮮民主主義人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった)
…などに対して、 朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。
抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。
総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。

(2)1970年代
在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が社内で在日を積極登用。
「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」などと理想論を述べたのは良かったが、
しかし、昇進差別をしなかったのは甘い日本人幹部だけで、課長、部長と昇進した在日社員は、
「帰化」した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。
異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。

(3)1980年代~90年代
昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、決定的なポストを占める。
某サヨク週刊誌の在日編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えたニュース23の番組が団塊の支持を得る。

(4)1990年代~2000年代
偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供する等、報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。
まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が運営しているのがウチの放送局。
http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-1c-80/x1konno/folder/1203798/74/32995574/img_3?1328645456
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